ブックタイトル生物多様性地域戦略に関する自治体全国調査

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概要

生物多様性地域戦略に関する自治体全国調査

調査票:自治体職員編【セクション2】問22あなたの地域の生物多様性地域戦略の策定に、下に挙げる種類の知見や情報が十分に活用されましたか。(それぞれに○は1つ)知見や情報の種類生き物や生態系の状況:動物・植物や生態系の状況、希少種(レッドリストなど)、重要な地域や種など(自然公園、天然記念物、文化財、日本の重要湿地500、ふるさと生きものの里100選など)自然の恩恵(生態系サービス):食料、燃料、木材、繊維、薬、水など私たちの生活に必要な資源の供給(供給サービス)、森林による気候の緩和や風水害の抑制、水や空気の浄化といった環境を調節する作用(調整サービス)、地域の信仰や文化と関係の深い生き物や生態系、美しい景観、レクリエーションの場など(文化サービス)生物多様性が損なわれる原因:開発などの人間活動の影響(第1の危機)、里山の利用など自然に対する働きかけの縮小(第2の危機)、ゴミや化学物質、外来種など人間により持ち込まれたものによる影響(第3の危機)、地球温暖化や海洋酸性化などの影響(第4の危機)地域の人口統計・推計社会・経済状況地域の産業統計・推計(農林水産統計、経済白書、食料・農業・農村白書、水産白書、観光白書など)その他そう思うそあうる思程う度など思あいちわまらなりでいそうも思そわうない1234512345123451234512345(その他、生物多様性地域戦略の策定に役立った重要な知見や情報がありましたらご記入ください)8─118─