ブックタイトル生物多様性地域戦略に関する自治体全国調査

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概要

生物多様性地域戦略に関する自治体全国調査

調査票:自治体職員編【セクション2】問26生物多様性地域戦略の策定、実施や今後の改定に求められる知見や情報の入手や活用を進める上での課題は何ですか。以下の1)~8)それぞれの項目に対して、それぞれ「そう思う」~「そう思わない」の中から1つを選んで〇をお付けください。(それぞれに○は1つ)そう思うある程度そう思うどちらでもないあまりそう思わないそう思わない1)必要な知見や情報が不足している---------------------→1----2----3---4-----52)必要な知見や情報がどこにあるかわからない------------→1----2----3---4-----53)関連する知見や情報はあるが、内容が十分に理解できない→1----2----3---4-----54)関連する知見や情報はあるが、偏りがある--------------→1----2----3---4-----55)関連する知見や情報はあるが、信頼性や確実性が十分でない→1----2----3---4-----56)関連する知見や情報はあるが、生物多様性地域戦略への活用方法がわからない----------→1----2----3---4-----57)生物多様性地域戦略担当部局の人材が不足している------→1----2----3---4-----58)必要な知見や情報をもつ有識者との協力や連携が不足している→1----2----3---4-----59)その他(その他に特筆すべき課題などがありましたら、以下に具体的にご記入ください)問27生物多様性地域戦略策定において、都道府県とどのような連携をとって進めましたか。あてはまるものすべてに○をお付けください。(○はいくつでも)1技術的な支援があった4勉強会が開催された2情報提供があった5都道府県と市区町村の管轄地を調整した3事務局的な機能の手助けがあった6とくに連携はしていない11─121─